HATANO ENGLISH HOUSE ハタノ・イングリッシュ・ハウス
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楽しい幼児英語から、世界に翔ける英語力まで  
世界標準の英語力を追い求めながら、現実も直視していきます。


代表 波多野 義憲

つまり、現実である学校の成績を上げ、希望する高校、大学への進学の助けとなるべき英語力もつけながら、あくまでも英語教育変革に挑んでいく事が私共の使命であると考えます。

日本人の英語力は世界共通英語能力テスト「TOEFL」においてアジア最低レベルを記録している昨今、「英語ができないと言われてきた日本人」からの脱皮を図ります。私共が導入した幼児・小学生対象「PLSシステムR」から中学校テスト対策並びに英検各クラス、さらに高校生レベルの「時事英語」、「TOEFL」クラスまでの一貫した英語指導システムにより、「音」へのこだわり「英文構造」へのこだわりを基本に、「語彙力」をつけ、将来本当に役に立つ英語力をつけていきます。つまりテストの為や高校や大学に入る為だけのInput中心の勉強をするのではなく、「英語は使うために勉強する」という意識変革をし、Output型の勉強法に変えていくことにより、世界標準の英語力を目指していきます。
そしてさらに「世界に通用する若者づくり」の夢があります。
世界の常識やマナーを身につけ、若い時にこそ体験しておかねばならない多くの事柄のうち、海外研修ツアー等をはじめとするActivityを通し、当HOUSEとして少しでもそのチャンスを子供たちに与えていきたい。そして心身ともに逞しく”世界のどこでも生き抜いてみせる”という、元気でたくましい日本の青少年を育てていくことが当HOUSEの目標の根底にあります。
『誰かがやらねば日本は変らん!』の言葉が表す様に、決死の覚悟で英国へ渡った5人の長州の若き志士達。ハタノイングリッシュハウスは146年前の彼らの『志』を鑑とし、『世界に通用する英語力と若者の育成』を目指し今年も変革を進めていきます。

HATANO ENGLISH HOUSE
代表 波多野 義憲

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当ハウスの鑑(かがみ) 「長州ファイブ」  
志 Ambition

長州ファイブ(Newsletter2008年春号P10を参考に)

私達の郷土山口・萩には、幕末期に国禁を犯して英国への初の日本人留学生となった素晴らしい先人達がいます。
その若きSamurai5名を英国では『長州ファイブ Choshu Five』と讃えています。
そのChoshu Fiveとは、初代総理大臣となった伊藤博文、初代外務大臣となった井上馨、日本工学会の父となり、東京大学工学部の礎を作った山尾庸三、日本鉄道の父と呼ばれた井上勝、そして日本造幣の父、遠藤勤助です。

近代日本を築いたその5名の長州ファイブが、我々の郷土山口・萩出身なのです。

彼らの命をかけての留学。

つまり、この志の大きさこそ当HOUSEの鑑であり、彼らの師、吉田松陰先生も 『志を立てることが人生の全ての基本である』 と云っておられます。つまり「志」は偏差値、IQをも超えるのです。

『夢』『志』が宿った生徒達は、飛躍的に伸びてきます。
英語力も期待を遥に超えた結果を出してきます。

その世界に通用する英語力に、人格を磨いていく事こそ、
日本の青少年に求められています。

   LINK 映画「長州ファイブ -CHOSYU Five-」ウェブサイト



ヒューストン国際映画祭でグランプリを受賞した映画「長州FIVE」のDVDが発売されておりますので、ぜひご鑑賞下さい。
最後の最後にHATANO ENGLISH HOUSEの名前が出てきます。





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