
顧問Mr. Martin John Lemon(英国)(左)と

イースター島の小学校を訪問
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波多野 義憲 YOSHINORI HATANO ハタノ・イングリッシュ・ハウス代表
Owner & Principal
山口Rotary Club 会員 山口メセナ倶楽部 理事・副会長 NHK山口県視聴者会議委員
17歳で海外への大きな夢が芽生え、ひたすら夢を追いかけ、何度も大きな壁にぶち当たりながらやっと英国留学を果たしたのが22歳でした。
シベリヤ経由でたどり着いた英国で運命の出会いがあり、ケンブリッジ大学教授の奥様Dr.Roughtonの多大な影響を受けながら勉学への志が育ってきました。 ケンブリッジこそ私の人生の原点となりました。帰国後、社会人を12年経験し、取締役を経て、37歳で独立し、ハタノイングリッシュハウスを創立しました。
私の経験を通して、学んだ事は「人生は志の大きさに比例する」ということと、建学の精神である
「英語とマナー」
に集約されます。 ヒューストン国際映画祭でグランプリをとった映画「長州ファイブ」を見る度に血が騒ぎます。
「誰かが動かにゃ、日本は変わらん」
という彼らの命をかけた大きな志が私達ハタノイングリッシュハウスの鑑となっております。そういう人材が育ち世界に卒業生達のNetworkが出来上がることが夢の1つです。
現在留学中の卒業生の一人が言ってくれました。ハタノイングリッシュハウスが
「夢の出発点」
だったと。皆様とのご縁がこのような素晴らしいものとなるよう、心より願っております。
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